当ブログではアフィリエイト広告を利用しています

2011年5月6日金曜日

「時空のゆがみ」観測

このエントリーをブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

1 :名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/05/06(金) 14:41:20.40 ID:cYJRhFpm0 ?PLT(12001) ポイント特典






















アインシュタインの理論実証 米衛星、時空のゆがみ観測

質量が存在すると、ボウリングのボールが載ったトランポリンみたいに
時間と空間で構成される4次元の「時空」がゆがむ、
というアインシュタインの一般相対性理論の予言が、
米航空宇宙局(NASA)の人工衛星「GP―B」の観測で確認された。
天才の考えの正しさが改めて実証された。

NASAの4日の発表によると、遠方の星が見える方角が、
1年に9万分の1度ほどの割合で変化していた。
この変化は、地球の自転で発生する時空の渦の効果として理論が予言する量と一致した。
また地球の質量による時空のゆがみによる方角の変化も、理論の予言通りに観測した。

重力を扱う一般相対性理論は1916年に完成。
重力で光が曲がる「重力レンズ」効果の観測などから正しいと考えられているが、
確認の実験が続いている。76年には精密な原子時計を積んだ探査機GP―Aが、
地上より重力の弱い高空では時計が速く進むはずという理論を確かめている。

同理論は時空のゆがみが光速で伝わる「重力波」の存在も予言しているが、
まだ観測されていない。(ワシントン=勝田敏彦)

http://www.asahi.com/science/update/0506/TKY201105060092.html

元スレッド
「時空のゆがみ」観測
http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1304660480/

続きを読む...

2011年5月3日火曜日

サイゼリヤ、仙台の津波被災地でトマトを水耕栽培

このエントリーをブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2011/05/03(火) 12:52:26.08 ID:???



















イタリア料理店チェーンのサイゼリヤ(埼玉県吉川市)と関連会社の白河高原農場
(白河市)は、東日本大震災の津波で被災した農家の支援策として仙台市若林区で
トマトの栽培に乗り出す。水耕栽培のため、津波の塩害とは無縁で、11月の初出荷
を目指す。両社は「農業復興のシンボルとして若林区をトマトの一大産地に育てたい」
と話している。

計画によると、農地は津波が浸水した若林区下飯田地区の水田約2ヘクタールで
白河高原農場が借り受ける。サイゼリヤが1億円を拠出して6月にも造成工事を始め、
20アールのビニールハウス7棟や暖房施設、集荷場を建設する。

白河高原農場は年間5000万円を投じ、若林区で被災した若手農家ら10人程度を
研修生として採用する。2年間で低コストの栽培技術を身に付け、3年目での独立を
目指す。

トマトは8月に種をまき、11月から翌年7月かけて収穫し、主にサイゼリヤに
出荷する。軌道に乗れば栽培面積を拡大し、3年目に350トン、5年目には
423トンを生産する。5年目には同社に納入されるトマトの7割を賄う予定だ。

サイゼリヤ関係者と地元農業者らが2日、仙台市役所を訪問した。応対した伊藤敬幹
副市長は手続き、財政の両面で支援する考えを示した。

◎サイゼリヤ(7581) http://www.saizeriya.co.jp/

◎トマトソース
http://www.kahoku.co.jp/news/2011/05/20110503t12023.htm

元スレッド
【外食/農業】サイゼリヤ、仙台の津波被災地でトマト栽培--塩害無縁の水耕方式 [05/03]
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1304394746/

続きを読む...

2011年5月2日月曜日

ジーンズ『BOBSON(ボブソン)』、民事再生法適用を申請

このエントリーをブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2011/05/02(月) 20:31:27.26 ID:???













民間信用調査会社の帝国データバンクは2日、ジーンズブランド「BOBSON」を
製造・販売するボブソン(東京都渋谷区)が同日、東京地裁に民事再生法の適用を
申請したと発表した。

負債総額は2010年2月期時点で約7億3400万円としている。

ボブソンは2009年8月の設立で、岡山市のジーンズメーカーからBOBSONの
ブランドを引き継いだ。ジーンズの価格競争が激化する中、百貨店での販売を強化する
などしてブランドの再構築を図ったが、業績が上向かなかった。

●参考画像 http://alp.jpn.org/up/s/6773.png

◎BOBSON(ボブソン) http://www.bobson.co.jp/

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20110502-OYT1T01000.htm?from=main7

◎2009年の過去スレ
【衣料】ジーンズ『BOBSON(ボブソン)』ブランド譲渡へ [08/07]
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1249618710/

元スレッド
【衣料】ジーンズ『BOBSON(ボブソン)』、民事再生法適用を申請 [05/02]
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1304335887/

続きを読む...

2011年4月30日土曜日

牛丼魂、食を届ける執念 ゼンショー

このエントリーをブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/04/30(土) 09:36:35.68 ID:???















ソースは
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110430/biz11043008470000-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110430/biz11043008470000-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110430/biz11043008470000-n3.htm

[1/2]
牛丼チェーンといえば、サラリーマン御用達の飲食店の代表格。
この数年は熾(し)烈(れつ)な価格競争を繰り広げ、デフレの象徴として関心を集めてきた。
だが、東日本大震災では、食料品が品薄になったスーパーやコンビニエンスストアの
代替拠点として、存在感を示した。そこには、牛丼チェーンが飲食店の役割を超え、
社会のインフラとして機能しようとする姿があった。

■チーム結成
「疲れた顔をしていたお客さまが明るい表情になるのを見て、1杯の牛丼が人の役に立てるんだ
と改めて感じた」。牛丼チェーン首位「すき家」を展開するゼンショーの向井範男企画政策課
マネジャーはこう振り返る。

3月11日の地震発生直後、ゼンショーは東京・品川の本社に小川賢太郎社長(62)を
本部長とする対策本部を設置。社員総出で東北地方の従業員とアルバイトの安否確認を
進めるうちに、地震と津波による被害の大きさが徐々に明らかになる。
店舗の被災は避けられず、無事な店舗もガスや電気などが止まっている可能性がある。
電話が通じず連絡が取れない従業員も多く、社内は不安と焦燥感に包まれた。
騒然とする社内で、小川社長の声が響き渡った。
「われわれは食を提供する企業だ。こうした非常時だからこそ、一刻も早く店舗を再開する」

急(きゅう)遽(きょ)、被災地の店舗再開と避難所での炊き出しを行うチームが結成された。
1チーム5人、A~Hの8チームで計40人。
「ぜひ行かせてください」。40人全員が自ら支援を志願した。

-続きます-

2 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/04/30(土) 09:36:45.97 ID:???
-続きです-
[2/2]
■持ち寄った炊飯器
8チームは地震発生から3日後の14日に本社を出発。向井マネジャーを含む
A、Bチーム計10人は仙台市を担当した。
ハイエース4台と普通自動車1台の計5台に牛丼とカレーの食材と弁当用のプラスチック製丼ぶりや
スプーンなどを乗せ、その日の夜に営業停止中の「すき家仙台青葉通店」(仙台市青葉区)に到着した。
店は水道と電気は使えたが、ガスが止まったままだった。
すき家は通常、1回に8キロのコメを4台あるガス炊飯器で炊く。ガスが止まれば食事が出せない。

事態を打開したのは店にいた若い女性スタッフの一言だった。
「家から炊飯器を持ってきてご飯を炊きましょう」。
急遽、近所に住むスタッフが自宅から炊飯器を次々に持ち寄った。集まった炊飯器は計15台。
ただ、余震などで店内が破損する可能性があり、店舗内での営業再開は難しい状況なのがわかった。
だが、スーパーなどが品不足で仙台市民には十分な食料品が行き渡っていない。
向井マネジャーらは現場の判断で、店外で牛丼弁当を無償で配ることを決断した。

14、15日で提供した牛丼は計2000食。
向井マネジャーを含めスタッフが交代で店の前で
「ただいま牛丼を配っています」と大声を張り上げた。
混乱を避けるため、メディアやツイッターなどでの告知はあえてしなかった。

あっという間に行列ができた。
向井マネジャーは「すき家に来たことがないおばあちゃんが牛丼を受け取って
『久しぶりに肉が食べられる』と喜んだり、『タダなの? ありがとう』と驚くお客さまもいた。
被災地で必要とされていると肌で感じた」と話す。

ゼンショーグループの中で最も動きが早かったのは「なか卯」(大阪市淀川区)の
平田哲章ゼネラルマネジャーだ。地震発生の11日、大阪から車3台で新潟経由で
「仙台駅東口店」(仙台市宮城野区)に向かった。翌12日には厨(ちゅう)房(ぼう)機器で
唯一電気が使えた空揚げ用フライヤーで空揚げ1000個をつくり、周辺の被災者に配った。
「とにかくできるだけのことをしたかった」と平田ゼネラルマネジャーは話す。

■震災前に復旧
ゼンショーは「すき家」のほか「なか卯」「ココス」「はま寿司」など
全国で計3978店(3月時点)を展開。
すき家だけで全国計1562店(同)あり、そのうち291店が地震発生直後に閉店したが、
3月末には264店が営業を再開。今月28日時点で閉店中なのは6店のみで、
ほぼ震災前の状態に復旧した。
店舗再開と同時に避難所を回って炊き出しを行い、3月12日から31日までの間に
牛丼やカレーなど計3万5810食を提供した。

藤田直樹広報室長は
「食を提供して成り立っているわれわれは、被災地で見たお客さまの姿を絶対に忘れてはならない」
と強調する。被災地への長期的な支援を継続する方針という。

-以上です-
ゼンショー http://www.zensho.co.jp/jp/index.html
株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7550

元スレッド
【外食】牛丼魂、食を届ける執念 ゼンショー[11/04/30]
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1304123795/

続きを読む...

2011年4月29日金曜日

1億2000万円あれば女性の不安はなくなる!?

このエントリーをブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

1 :本多工務店φ ★:2011/04/29(金) 13:55:07.24 ID:???




















お金の不安について女性に尋ねると、一番多いのは「いったいいくら貯めればいいの?」という声。
そこで、家計の見直し相談センター・相談員の八ツ井慶子さんの協力のもと、
「結婚→出産→マイホーム購入→パートナーと仲良く老後」というライフプランにかかる
お金を算出してみた。

まず、結婚でかかるお金は423万1000円。
これは婚約から新婚旅行までを含んだ金額で、このうち325万7000円は挙式と披露宴にかかる。
これ以外に遠方からの招待客の交通費や、新居費用なども合わせると、約600万円になり
「ご祝儀などを差し引いても、各人200万円程度準備したい」(八ツ井さん)という。

次に子供関係を見てみると、出産にかかるのは47万3000円。
教育に関しては2つのモデルケースがあり、幼稚園から大学までオール公立の場合は793万円、
幼稚園から大学までオール私立の場合は2037万円かかる。

そして、ライフイベントの中で一番多くの費用がかかるのが、老後費用。
住居費を含め、夫婦ふたりが一般的な生活を送るために必要な平均額が月27万円であり、
日本人の平均寿命は83歳(2010年度)なので、60歳の定年から23年で約7500万円が必要となる。

これにマイホーム購入価格を合わせると、ライフプラン実現にかかる総額は1億2000万円以上!
ただし八ツ井さんは「『これだけないとダメなんだ...』と不安に想いすぎず、あくまでも目安程度に。
なぜなら平均値は、マイホームに数億かけるような人が値を上げるので、中間値とは異なります」
とアドバイスを送った。

ソース:MORE アメーバニュース
http://news.ameba.jp/20110429-67/

元スレッド
【コラム】1億2000万円あれば女性の不安はなくなる!? [11/04/29]
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1304052907/

続きを読む...

2011年4月28日木曜日

ハワイの牛乳から放射性ストロンチウムを検出-アメリカ環境保護庁

このエントリーをブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

1 :ポポポポーンφ ★:2011/04/28(木) 02:07:15.51 0































Radioactive Strontium Found in Hilo, Hawaii Milk
ハワイの牛乳から放射性ストロンチウムを検出

A radioactive isotope of strontium has been detected in American milk for the first time
since Japan’s nuclear disaster—in a sample from Hilo, Hawaii—the Environmental Protection Agency revealed yesterday.

日本の原発事故後、放射性ストロンチウムが初めてハワイ、ヒロの牛乳サンプルから見つかった。
昨日、アメリカ環境保護庁が明らかにした。

4月27日
ソース:Forbes
http://blogs.forbes.com/jeffmcmahon/2011/04/27/radioactive-strontium-found-in-hilo-hawaii-milk/
(英文)

元スレッド
【放射能汚染】ハワイの牛乳から放射性ストロンチウムを検出-アメリカ環境保護庁
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1303924035/

続きを読む...

2011年4月27日水曜日

1人焼き肉専門店「ひとり」がオープン

このエントリーをブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

1 :ポポポポーンφ ★:2011/04/27(水) 02:52:10.39 0





















丸井上野店裏に4月14日、1人焼き肉専門店「ひとり」
(台東区上野6、TEL 03-5812-4097)がプレオープンした。
1人客専門の焼き肉店である同店。席数は25席、店舗面積は20坪。
「他の客を気にせずに1人で焼き肉を楽しめるよう」(同店)、
客席はすべて1人用に席を仕切っている。オーダーは肉1枚から可能で、
1人焼き肉ならではのニーズに応えていく。

同社統括本部長の日向さんは「開店するにあたり、どうせやるなら新しい店をつくりたいと考えた。
焼き肉店はこれまで1人ではなかなか足を運びづらかったたが、ネットなどでは、1人で焼き肉を
食べたいという声も見られるなど、1人焼き肉の需要は高いと考えている」とし、
「出張中のビジネスマンなど新しい客層を開拓することができるのでは」と期待を寄せる。

多くの焼き肉店がひしめきあう上野に開店した理由については、
「上野の街にはすでに焼き肉の文化が存在している。
既存の焼き肉店とはターゲットが異なるため、激戦区でも勝負できるのではないかと考えた」
と日向さん。
「プレオープンしてみて、若者の男性客だけでなく女性や年配の方からも利用されている。
特に1枚からオーダーでき、たくさんの種類の肉を食べられる点が好評」と手応えを語る。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110426-00000004-minkei-l13

1人焼き肉専門店「ひとり」店長の藤田さんと1人用席
http://amd.c.yimg.jp/im_siggkr0SDyjqkPMyvmSfy.j0GQ---x450-y338-q90/amd/20110426-00000004-minkei-000-1-view.jpg

続きを読む...

 
Design by Free WordPress Themes | Bloggerized by Lasantha - Premium Blogger Themes | Walgreens Printable Coupons